ラブコミュニケーション研究家「ピンク先生」が提案する愛のスタイル

新説「“ゆるい女”はセックス上手!」

「セックスしなくちゃ」とボディ磨きに励み、“締まり”がよくなければと膣を鍛える、何ともまじめなエル世代の女性たち。仕事も友達付き合いも一生懸命、まるで男性のようにがむしゃらに体を酷使しているから、肝心なときに女として機能せず疲れすぎてデキない。そんな我らに「これではいいセックスから遠ざかる一方。もっと“ゆるい”女でいて」と語るピンク先生の真意に迫る!

  • [プロフィール]

    ピンク先生
    ロマンスライターとして女性誌のセックス特集を中心に、セックスに関する記事や書籍を企画・制作。膣トレブームの火付け役となった『ちつ☆トレ』(著:荻原かおる/マガジンハウス)を始め、『Girl’s Side Dictionary―女の子が読むラブテクニック』(池田書店)、『ラブボディ❤エクササイズ』(著:香取知里/マガジンハウス)など共著・企画本多数。著書に『夜のマナーブック~誰も教えてくれなかったベッドのお作法~』(祥伝社)、『がんばらないセックス~週1愛され続ける女の秘密~』(マガジンハウス)がある。ラブグッズのプロデュ―スや、性の悩みを語る『セクシャルセンスアップヒーリング会』などのイベントも主宰する。
    公式ブログ http://ameblo.jp/pinksen/
    セクシャルセンスアップヒーリング会  http://sextherapist.blog100.fc2.com/
    ピンク先生監修ラブグッズ『オルガレシピ』http://www.lovely-peacock.com/olgarecipe.html

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