アンドリュー・ガーフィールド(Andrew Garfield) photo : FilmMagic

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ブレイクしても冷静さをキープ!

アンドリュー・ガーフィールド

舞台出身で、映画デビューした後もアートハウス作品を中心に活動していたアンドリュー。世界的に大ヒットした超大作『アメイジング・スパイダーマン』出演のころは20代後半になっていたので、注目度が上がっても冷静沈着。それでもビッグなサクセスでいい気にならないように気を引き締めているという。その証拠といってはなんだが、あるインタビューでジャスティン・ビーバーについて尋ねられたアンドリューは「もしも僕が今16歳なら、ジャスティン・ビーバーになっていた」と回答。とはいえ、「使い切れないほどの資産をもち、誰からも止められずに好きなことができる状況に甘えるのはヘルシーな人生ではない」と釘を刺すのも忘れず! 地に足のついたスターならではの発言だ。

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Text : Peaches

    • セレブウォッチャー・ピーチズ/セレブゴシップ命の映画ライター。365日24時間体制(!?)でジューシィな最新ネタをパトロール中!

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