バレンタイン直前

メンズの本音を大調査! 女子のビューティNG集

来たるバレンタインデーに向け、男性陣に女子のビューティにまつわる意見を緊急アンケート! ヘアやメイクなど、彼らは普段どこに注目しているのか……思わずドキッとしてしまうような本音の数々をご紹介。

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【メイク編】

まつ毛&ベース、頑張りすぎないで!

濃いメイクはとにかく不評。「ケバいメイクはNG。合コンで知り合った女子は、あとで“エレキテル(連合)”というあだ名をつけられていた」(20代・広告)なんて本人が聞いたら泣いてしまいそうなエピソードも。「オールで飲んでいたら、だんだん別人のようになってきて……それなら厚化粧しなければいいのに」(20代・パイロット)など、ファンデーションが時間とともに変化した恐怖におののいたとの声多し。なかでも最大の“どん引きポイント”はまつ毛で「フレンチでのアニバーサリーディナーにバッチリつけまつ毛で現れた彼女。周囲の客と雰囲気が違って浮いていた」(20代・営業)「まつ毛がダマになっていたりボリューム感がおかしいのに、気づいていない女性が多すぎる」(30代・編集)と、違和感を指摘する男性がほとんどなので要注意!

  • ほかにはこんな声も!
    「眉毛のラインが雑に描かれていたり、リップが乾燥している人を見ると、だらしなさを感じます」(20代・ヘアスタイリスト)
     
    「ファンデーションやリップが浮いていたり固まっている人がいますが、男子は意外と見ています。個人的にはナチュラルメイクの人が好印象ですが、自分に合ったメイクをしていれば◎。ベースの肌自体がキレイだと、好印象!」(20代・営業)
     
    「“ナチュラルメイク”ではなく、もはや“すっぴん”の人はだらしない印象に感じる」(20代・公務員)
     
    「真っ赤なリップや濃すぎるアイメイクは、“頑張ってる感”があって苦手です。パーティや夜ならまだしも、朝から派手なメイクで来られると引きます」(20代・公務員)

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text : Satoko Takamizawa(p1,2,4,6,8,10)
photo : IMAXTREE(model), Chifuyu Aizawa/Q's(Still life)

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